関数名 IsDbl IsDouble DblCP DblPC 概要 #include "cpred.h"
int IsDbl(T) TERM T;
int IsDouble(T_EXPR,VALUE) TERM T_EXPR; DBL VALUE;
TERM DblCP(DOUBLE) DBL DOUBLE;
DBL DblPC(T) TERM T;
IsDblは、その引数が実数の場合には1を返し、そうでない場合には0を返します。
IsDoubleは、T_EXPRが評価の結果、実数になる整数,アトム,実数のいずれかの場合には、1を返し、そうでない場合には、0を返します。評価された値は、VALUEと単一化されます。
DblCPは、実数をCの表現形式からPrologの表現形式に変換します。
DblPCは、実数をPrologの表現形式からCの表現形式に変換します。
IF/Prologでは、Cで書かれたプログラム中の実数に対しては、型DBL(double)を使用します。
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