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| MINERVA superseeded IF/Prolog.
Please see
http://www.ifcomputer.co.jp/MINERVA
for details.
We discontinued to sell IF/Prolog Dec 31. 2003. For current customers, we continue to provide professional support for IF/Prolog until Dec 31, 2008. IF/Prologとのより強力なインタフェースを提供するために、Cから使用できるストリーム手続きがいくつか用意されています。 ioUNIT *stdUnit(int no) は、現在の各標準ストリームに対応するストリームへのポインタを返します。引数noに0を渡した場合は入力ストリーム、no=1のときは出力ストリーム、no=2のときはエラーストリームの指定になります。 ioUNIT *getUnit(char *logical_name) 論理名logical_nameに対応するストリームへのポインタを返します。該当するストリームが存在しなければ、(ioUNIT)0が返されます。 void uprintt(ioUNIT *unit, char *format, arg1, ... ) `unit'に渡されたストリームに、IF/Prologの項を書式指定をつけてプリントします。 void printt(char *format, arg1, ...) stdUnit(1)にIF/Prologの項を書式指定をつけてプリントします。ここで重要なことは、このストリームがIF/Prologから入力として開かれていることです。拡張書式指定については本マニュアルのC-54ページに記述しています。 void sprintt(char *string,char *format,arg1,..) 拡張書式指定を使ってCの文字列にIF/Prologの項を書式指定付でプリントします。拡張書式指定は本マニュアルのC-54ページに記述されています。 | ||||||||||
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