C−c p run-prolog-other-window ifprologを下位プロセスとして、バッファ*ifprolog*の中で実行させる。他にこの下位プロセスがないときにM−x prolog-consultを使うと、自動的に呼び出される。
C−x ' prolog-next-error ソースファイル中の次のエラー箇所にポイントを移動させる(ラップラウンドあり)
C−c i prolog-consult 述語,領域,バッファをIF/Prologに送る
C−c r シェルからの最後の出力を再配置してウインドウの最上部から始まるようにする。
C−c o プロセスからの最後の出力を削除する。(*ifprolog*のバッファサイズを大きくし過ぎないようにしておくのに便利。)
C−c y command-yank 下位Prologプロセスに送られた直前の入力をポイントに挿入
C−c C−y command-yank-pop command-yankの後、コマンドリングに入っている過去のコマンドを直前に挿入されたコマンドと順に置き換える。
C−c s command-yank-match リングに入っている先頭が一致するコマンドで、最近のものを挿入
C−c w smaller-window 現在のウインドウを小さくする