ラベルwidgetは、テキストあるいはピックスマップのいずれかを含みます。ラベルwidgetを生成するには、クラスxmLabelWidgetClassを使わなければなりません。
xmLabelWidgetClassはxmPrimitiveWidgetClassのサブクラスなので、xmPrimitiveWidgetClassで書かれたすべてのリソースは、xmLabelWidgetClassでも有効です。
リソ−ス Prolog表現 Acc デフォ 説明 ルト accelerator アトム CSG none メニュー中のキーボードのアクセラ レータ acceleratorText *1 CSG none アクセラレータ用に表示されたテキスト alignment アトム *2 CSG center テキストあるいはピックスマップの 位置合わせ fontList *3 CSG *4 テキストのフォント・リスト labelInsensitivePixmap *5 CSG none センシティブでないラベルの ピックスマップ labelPixmap *5 CSG none ピックスマップ labelString アトム *1 CSG *6 ピックスマップ labelType アトム *7 CSG string ラベルの型 marginBottom 整数 CSG 0 描画するものとボトムエッジとの距離 marginHeight 整数 CSG 2 描画するものとトップ/ボトムの陰影 との距離 marginLeft 整数 CSG 0 描画するものと左エッジとの距離 marginRight 整数 CSG 0 描画するものと右エッジとの距離 marginTop 整数 CSG 0 描画するものとトップエッジとの距離 marginWidth 整数 CSG 2 描画するものと左/右の陰影との距離 mnemonic アトム CSG '' 下線をひいた省略形(ニーモニック) mnemonicCharSet アトム CSG *8 省略形(ニーモニック)の文字セット recomputeSize アトム *9 CSG true 文字列あるいはピックスマップの サイズに合わせる stringDirection アトム *10 CSG *11 文字列に対する文字列の方向
*1 アトムあるいはリスト、正しいXmString *2 alignment_center, alignment_end, alignment_beginningのいずれか *3 アトムあるいはリスト、正しいフォント・リスト *4 dynamic, この値が初期時にNULLの場合は、これは、親階層を調べていって 適当なdefaultFontListを得ることによって初期されます。 *5 アトム、ピックスマップ名(ビットマップのファイル名) *6 ダイナミック、この値が初期時にNULLの場合は、このデフォルトは そのウィジェット名である。 *7 文字列、ピックスマップのいずれか *8 ダイナミック、言語環境に依存する *9 boolean: true,false,on,off, ... *10 string_direction_l_to_r, string_direction_r_to_lのいずれか *11ダイナミック、値がなにも指定されていない、そしてそのウィジェットが マネージャの場合には、その値は親から継続します。そうでない場合には、 これはstring_direction_1_to_rをデフォルトにします。
デフォルトのトランスレ−ション:
translations =
'
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