トグルボタンwidgetは、2つの状態をもつボタンです。トグルボタンwidgetを生成するには、クラスxmToggleButtonWidgetClassを使わなければなりません。
xmToggleButtonWidgetClassはxmLabelWidgetClassのサブクラスなので、xmLabelWidgetClassで書かれたすべてのリソースは、xmToggleButtonWidgetClassでも有効です。
リソ−ス Prolog表現 Acc デフォルト 説明
fillOnSelect アトム *1 CSG true 矢印の方向 indicatorOn アトム *1 CSG true トグルインジケータを表示する indicatorSize 整数 CSG 16'FFFF インジケータのサイズ indicatorType アトム *2 CSG *3 インジケータを決定する selectColor アトム *4 CSG *5 インジケータを塗りつぶす色 selectInsensitivePixmap アトム *6 CSG none センシティブでないボタンの ピックスマップ selectPixmap アトム *6 CSG none 選択されたボタンのピックス マップ set アトム *1 CSG false ボタンの状態、選択されている spacing 整数 CSG 4 インジケータとラベルの間の距離 visibleWhenOff アトム *1 CSG *7 選択されていない場合に インジケータを表示する
*1 boolean: true,false,on,off, ... *2 n_of_many, one_of_manyのいずれか *3 RadioBoxの場合はone_of_many、他の場合はn_of_many *4 色の名前 *5 動的: モノラルの場合はフォアグラウンド色、カラーの場合はバックグラウンドと ボトムの陰影の中間色 *6 ピックスマップ名(ビットマップのファイル名) *7 ボタンがメニューにある場合はfalse,RadioBoxの場合はtrue
コ−ルバックの CallData型 説明 リスト名 armCallback arm *1 ボタンが作動中になった(armed) disarmCallback disarm *1 ボタンが作動中でなくなった(disarmed) valueChangedCallback value_changed *1 状態が変更された
*1 正しいコールバックのコンポーネント: set
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