このレファレンスマニュアルにおいて、全ての見出し語が述語名(例えば、localtime/9)或はトピック(例えば、「スタック」)で分類されています。ある見出し語がトピックと関連した述語(例えば、例外処理)の両方を含んでいることもあります。...
移動
次へ 前へ
上へ 最上
参考
IF/Prologレファレンスマニュアルの使い方
述語の仕様
引数の役割説明表
イフコンピュータ > IF/Prolog > マニュアル > IF/Prolog V4.1 マニュアル > IF/Prolog V4.1 レファレンスマニュアル > イントロダクション > IF/Prologレファレンスマニュアルの使い方

IF/Prologレファレンスマニュアルの使い方

MINERVA superseeded IF/Prolog. Please see http://www.ifcomputer.co.jp/MINERVA for details.

We discontinued to sell IF/Prolog Dec 31. 2003. For current customers, we continue to provide professional support for IF/Prolog until Dec 31, 2008.

このレファレンスマニュアルにおいて、全ての見出し語が述語名(例えば、localtime/9)或はトピック(例えば、「スタック」)で分類されています。ある見出し語がトピックと関連した述語(例えば、例外処理)の両方を含んでいることもあります。

先ず、このファレンスマニュアルはアルファベット順に構成されています。つまり一般に、述語又は概念はそのワードの一個目の文字のアルファベット順で載っています。

ただし、一つ以上の関連した述語を共に集めるためにグループが作成されました。その例を挙げると、項目の型をチェックする複数の述語( 例えば、atom/1, atomic/1, digit/1, var/1.. )は全部"型(type)"の項目に置いてあります。

特定のトピック或は述語がこのマニュアルに見つからない場合には、このマニュアルの"索引"の欄を参照して下さい。もし"索引"の欄にもなければ、その概念に関連するトピック名或は述語の名前を調べて下さい。

IF/Prologの組み込み述語については、W.F. Clocksin, C.S. Mellishの教科書「Prologプログラミング」(邦訳 中村克彦 訳)に詳細説明がなされています。また、Prologのプログラミング方法についてのヒント及びたくさんのサンプルが提供されています。

次章では、各述語の仕様について詳しく紹介します。述語の中の引数については、その役割そして与えられるべき値についての説明もされています。

続く..
IF/Prolog by Siemens
言語
English
Japanese
German
サーバー
USA
Japan
サイトマップ
索引
目次
全体目次
全体索引
印刷向き
imode
PDA
探索
document: http://www.ifcomputer.co.jp/IFProlog/Manuals/v4.1/reference/intro/howuse/home_jp.html
published 2008/10/6 update 1994/8/2 (c) 1996-2006 IF Computer Japan
IF Computer 〒113-0022 Tel 03-5814-3352 start (AT) ifcomputer.com
Customer Support 東京都文京区千駄木5-28-2   http://www.ifcomputer.co.jp
冒頭へ managed with ubiCMS