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IF/Prolog V4.1 マニュアル
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アクセラレータとニモニック
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アクセラレータとニモニック
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MINERVA superseeded IF/Prolog.
Please see
http://www.ifcomputer.co.jp/MINERVA
for details.
We discontinued to sell IF/Prolog Dec 31. 2003.
For current customers, we continue to provide
professional support for IF/Prolog until Dec 31, 2008.
アプリケーションにグラフィカルなユーザインターフェイスを持たせるのは重要なことではありますが、多くのユーザ、特に経験を積んだ方の場合、マウスだけでなくキーボードから必要な機能を呼び出せるようになっていることが要求されます。この要求を満たすため、開発環境にはアクセラレータとニモニックの概念が導入されています。
IF/PrologのX開発環境では、ほとんどの関数にキーバインドを与えるためにこれらの概念を利用しています。
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アクセラレータ
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アクセラレータキーは、プルダウンメニューの項目に関連付けられたキーバインドで、対応する機能を素早く利用できるようにします。...
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ニモニック
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ニモニックとは、単一のキーによる省略形で、画面上の特定の場所にマウスを移動したり、ボタンをクリックしたりする代わりに使うことができます。ニモニックは、ボタンに与えられるもので、OSF/Motifでは下線を引いた文字で示されますが、Atnenaでは、ラベルに下線をつけることができないため大文字で表されています。...
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