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| MINERVA superseeded IF/Prolog.
Please see
http://www.ifcomputer.co.jp/MINERVA
for details.
We discontinued to sell IF/Prolog Dec 31. 2003. For current customers, we continue to provide professional support for IF/Prolog until Dec 31, 2008. Windows版のプログラムで日本語のデータ・述語を使用するには、以下を参照して下さい。 以下はあくまでも、1台のWindows98マシンで試した結果なので、お持ちのマシン に、完全に合う説明にはなっていないかもしれません。参考までにご覧ください。 まず、エクスプローラで、C:\Program Files\IF Prolog 5.2a\Binにある Prologのアイコンのショートカットを作成して下さい。 (アイコンのところで、右クリックをして、「ショートカット作成」を選んでください。) 新しくできた、アイコンで、もう一度、右クリックをして、「プロパティ」を選 んでください。 ここで、このアイコンが何を実行するかを書いている行 (例えば「リンク先」とあります。)を見てください。 ここに書かれた "......prolog.exe" の後ろに英数入力で、-language sjis を加えて、 "......prolog.exe" -language sjis となるようにして下さい。 この後、このウィンドウをOKで閉じてください。 次に、このショートカットのアイコンを起動して下さい。 IF/Prologが立ちあがった後、Optionを選択して、Generalを選んでください。 左下の、Set Console Fontのボタンをクリックして、フォントのウィンドウで「TT MS 明朝」 を選んでください。 (このTT MS 明朝は2つあって、下にある側が横書きですので、こちらを選んでください。) これで設定は終わりです。 試しに、C:\Program Files\IF Prolog 5.2a\Demos\JAPANESE の中にある、プログラムを走らせてください。listingをしてもらうと、日本語が 正しく表示されるはずです。
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