| 部分文字列を取り替えます
substitute(+regexp, +string, +substitution, -result)
substitute/4は、"string"の中で"regexp"によって定義される部分列を"substitution"と取り替えます。 修正された文字列は、"result"で復帰されます
引き数
regexp アトム
string アトム
substitution アトム
result アトム
例題
例えば、語の位置を交換する
substitute('(%w+) (%w+)', 'one two', '%2 %1', L).
==> L = 'two one'
括弧に入れられたものは何でも、項に割り当てられます。
左から右にi番目の開いた括弧によって括弧に入れられたものは、i番目の項に割り当てられます。
括弧に入れられた項は、substitute/4とsubstitute_all/4において、ubstitute表現の中で%1...%9で参照つけられることができます。
規格
この述語は、ISO-Prolog Standardの要件ではありません。
以下も参照して下さい
正規表現,
match/2/3,
match_all/3,
substitute/4,
substitute_all/4,
split/2/3,
chop/2,
get_line/1/2,
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