出現検査を考慮して、2項を単一化する。
'='/2 は、項1 と 項2 が 同一のもので単一化可能ならば成功し、 同一のものでなく単一化不可能ならば失敗。 =/2 との違いは、無限項を作ろうとした時、失敗することである。
項1 項 項2 項
この述語は、ISO-Prolog 標準にふくまれる。
=/2, \=/2.