1996年1月、東京都立大学は、従来のSun、HP、DECに加え、IBM SP-2並列コンピュータ上のIF/Prologをインストールしました。
IBMによると、このマシンは、60のCPUノードと128-512メガバイトのメインメモリを各CUPに持つ日本の大学での最大のSP-2であるとのことです。
この大学では、IF/Prologは、化学・精密工学・建築・コンピュータサイエンス部の学部での教育に使われています。
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